その場で、一緒に記録
近くでセッションを開き、それぞれの記録を持ち寄って、自分のコピーを保存できます。
開始と参加
「一緒に記録」を開き、一人が「記録をはじめる」で共同記録を開始します。他の人は QR コードやタップで招待を確認し、自ら参加して承認します。近くにいて、必要なローカルネットワークへのアクセスを許可してください。読み取りにはカメラの許可も必要です。
QR コードは近くの人向けの招待で、離れた友達に送る永続的なクラウドリンクではありません。

自分の内容を送る
- 主催者が参加者を確認し、場所を選びます。
- それぞれが今回の名前、文章、気分、選んだメディアを編集します。
- 内容を確認して送信し、転送が終わるまで接続を保ちます。
思い出のタイトルは非公開です。端末内の人物プロフィール、過去の記録、継続的な現在位置は、転送プロトコルには含まれません。
完了して、それぞれのコピーを残す
主催者が完了・保存できるのは、一覧の全員が接続中で準備ができており、メディアの転送が終わったときだけです。名前が一覧にあることと、全メディアの受信が終わっていることは同じではありません。
全員が独立した思い出を保存します。その後の編集、追記、削除は自分のコピーだけに反映され、他の人には同期されません。
途中で切断された場合
切断されても、参加者が自動で削除されることはありません。セッションを開いたまま、近くで再接続して続けてください。有効時間は最大 1 時間で、終了後にクラウド経由で配信することはありません。
許可とセッションの確認方法は、接続のトラブルシューティングをご覧ください。保存したコピーは完全バックアップにも含めておきましょう。